令和8年7月の言葉

令和8年(2026)7月の言葉
「心の置きどころ 苦しいとき 心をちょっと 前向きに置いてみよう 次の一歩が踏み出せる」

毎日暑い日が続きます。気候用語でも、真夏日、猛暑日、酷暑日、と暑さを表す言葉が増えてきています。
いやになる毎日ですが、いつまでも続きはしない、また秋が来る、雨の日もある、と思うように心の置きどころを変えると暑さを乗り越えることができます。苦しいとき、苦しい、苦しいとばかり思っていると苦しさから抜け出せない。心の置きどころを変えてみましょう。

浄土宗カレンダー 7月の言葉

思い思われ 手を合わす
When you place your palms together and think of those who have passed, they are watching over you.

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